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2012/01/27 22:54
さて。
3・11以降の日本を見ていて、
なんて いろんな人の立ち位置が
わかりやすく見えるようになったのだろう、
と 思うと書きましたが。
一番 残念な人たちというのは
あちら側の人達ではなくて。
むしろ、狼の論理としては 当然かな
と思うくらいなわけで。
一番残念な人たちというのは
いや、もう 書かなくても おわかりですね。
さて、いきますか。
satoruci
韓国や台湾や、中国が、反原発と言うのは解る、自分の政府が、国内で放射能戦争始めてる国で、それは通用しない。冷静に考えてほしい、必要なのは、放射能に真摯に対応する政府であり、今更「きめられる・・努力」なんて言う幼稚園児に従う理由が解らん。
satoruci
そして、反原発運動で、政権を倒せたとしても、今の政治家が、お面を変えて出てくるだけで、日本の経済も国土も、国民も保護するのは不可能で、まして経済を守り、国民を捨てる事を決めようとしてる・・あんたたちは馬鹿か?
satoruci
僕は最近、日本人に言いたいのは、「ググリ続けるカス」ばっかだって事だ。永久にググっていればいいとさえ思う。文字データーで命は助からない。ネットに自閉して閉じ籠もった生温い妄想と、放射能の中で生きてくれればいい。一生ググってろ!・・僕はそう思う。
うーん・・・・
過激な・・・・
ちょっと 本から引用。
論理は世界を満たす。 世界の限界は論理の限界でもある。
それゆえわれわれは、論理の内側にいて、
「世界にはこれらは存在するが、あれは存在しない」と
語ることはできない。
なるほど、一見すると、「あれは存在しない」と言うことで
いくつかの可能性が排除されるようにも思われる。
しかし、このような可能性の排除は世界の事実ではありえない。
もし事実だとすれば、論理は世界の限界を超えていなければならない。
そのとき論理は世界の限界を外側からも眺めうることになる。
思考しえぬことをわれわれは思考することはできない。
それゆえ、思考しえぬことをわれわれは語ることもできない。
ウィトゲンシュタイン 「論理哲学論考」より。
ということで次。
AndreasDiego Out Corruption
米軍が地上兵力を10万人減らす、すなわち10万人の失業者増加を意味する。アメリカ経済のどうしようもない状況を端的に示してる
で、その10万人が アメリカでのデモの要員になるわけで。
イベントに向けて準備は着々と。
しかし、ソロスがこんなことを言うとはな・・・
☆ Soros Warns of Violent Riots In America, Financial Collapse, Government Clampdown: “SURVIVAL IS THE MOST IMPORTANT THING”
http://www.shtfplan.com/george-soros/soros-warns-of-violent-riots-in-america-financial-collapse-government-clampdown-survival-is-the-most-important-thing_01242012
さて、次。
sivad
基本的なところ書いときますね。重要な自己決定に関する情報は伝えなくてはならない、とか、他人が勝手に益もないリスクを押しつけてはならない、というようなことは専門家非専門家問わず持っているべき民主主義の基本的な常識なので、これらに反する人への批判は「欠如モデル」にはなりません。
sivad
一方、「専門知識」は、人々が判断や決定をするために必要な知識を得るべく専門家に「委託」されたものであるので、専門家はそれを非専門家に伝えなくてはなりませんが、そのとき専門家が判断や決定を押しつけたり誘導してはいけません。それをやってしまうのが「欠如モデル」です。
Ha○py20790 ハッ○ー
前にもつぶやいたが私は東電社員ではありませんよ。何を信じるかはあなたが決める事です。あなたのような疑うような人が少なくなるように、毎日現場にマスコミ入れればいいんだけど。
マスコミに制限かけてる側がよく言う。
それより、最近また、使用する語彙群に
統一できていない乱れが出てきたぞ。
複数だとばれると おもしろくないだろ?
もう少し 賢いチーム、組めなかったのか?
言葉ってのは 書くほどに 個人の特徴が出る。
あ、
某サイトに興味深い記事が。
「市町村単位の直接民主主義は、民意をストレートに反映する」という、美しい言葉・理念は、多国籍企業・国家・官僚組織の悪行についての十分な情報と分析力・知識を市民が十分に備えた場合には真実となる。それが「不十分」な場合には、市町村の自治組織はファシズムの「最大の支え手」となる。この「十分・不十分」の認識を欠落させ、行政組織の効率・合理化を理念として持つ「だけ」の橋下・大阪市長の「落とし穴」は、ここにある。組織の合理化・効率化、コストカットは、歴史的に、何よりも多国籍企業の「要請」であり、合理主義の徹底化の末が、アドルフ・ヒトラーのナチス組織であった事実に無知である、橋下・大阪市長の「東奔西走」の未来には、暗雲が立ちこめている。
つながっていくんだ。
すべては。
こういう視点で考える方がおられるから、
ここにも書き続けようと思うわけで。
☆ 年1ミリ以上「集団疎開を」=広島被爆の医師ら、政府に提言
提言は、原発を推進してきた学者ら「原子力ムラ」以外のメンバーで委員会をつくり、事故原因を究明することなども求めている。
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201201/2012012700946&g=soc
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